2006年01月19日

THE 有頂天ホテル

久々の更新です!
みてきました。
話題の「THE 有頂天ホテル」。
演出は三谷幸喜。
僕は個人的に古畑任三郎の大ファンなのですが、
やっぱり、脚本は三谷さんが作って、
演出は他の人にしたほうがいいかもしれないと思いました。
面白かったのですが、ラジオの時間を超える作品になっているとは
思いませんでした。
三谷さんは面白い脚本を書いた方がいいんじゃないかと思いましたね。

実は、正月、古畑任三郎を3本続けてみた影響もあってか、
いま、古畑任三郎のビデオを見続けています。
なんで、最近は映画をあまりみてないんですよ。
なんか、古畑任三郎の評論みたいになってしまいましたね(笑)。
でも、それだけ面白いんですよ。
田村正和は最高の役者ですね。
映画にも出てくれたらいいのにとつくづく思いました。

utyouten.jpg
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2006年01月04日

2006年あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
昨年は私のつたないブログを
読んでくださってありがとうございました。

ちなみに、ブログをはじめたのは先月の中頃だったのですが、
こんなに読者の方に読んでいただけるとは思ってもみませんでした。
本当にありがとうございます。

さて、年末年始はブログでも書いたのですが、
会社にいました。
今日の午前中にプレゼンだったので、
年末年始は帰省できず、おせちを食べれず散々でした。
なので、何もリフレッシュしてません!
この時期に会社にいるなんて最悪ですが、
仕事なので、しょうがないですね。
しかし、仕事といえど、いくら何でも正月ぐらいおせちがたべたかった(笑)

嘆いていても仕方がないですが、
読者の方々今年も宜しくお願いします。

サマンサ
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2005年12月27日

男たちの大和/YAMATO

久々の更新です。
年末はやはりバタバタしてものすごく忙しい!
昨年は撮影のために外国に行き、初めて海外で年を越しました。
日本とはぜんぜん違った年末で、いい経験をしました。
しかし、今年は31日は海外ではなく、国内、
よりによって会社で過ごす気配になりそうです(泣)
会社で年末ってへこむー。
なんで、こんなに忙しいんだと腹立たしい気分ですが、
まあ、仕事なんでしゃあないっすね。

で、映画の評論に話を戻して「男たちの大和/YAMATO」みてきましたー。
ローレライと亡国のイージス、戦国自衛隊をみて以来の日本の戦争映画です。
感想はとにかく、泣けて考えさせられる映画ということです。
僕は宇宙戦艦ヤマトファンということもあり、
他の戦争映画とは違って、ヤマトに愛着を持て映画をみることができました。
宇宙戦艦ヤマトも男たちの大和も共通していえることは、
ヤマトという船に対して乗組員は特別な意識、感情があること。
極端にいえば、ヤマトで倒れるならば本望だといえるほど、
ヤマトというのは乗組員にとって特別なもの、特別な場所だということです。
他にも、ヤマトの中では様々な人間ドラマが形成されていき、
俳優陣の演技はとても魅力的です。
おすすめなのでみてほしい映画の一つです。

ということで、これから仕事にもどりまーす。

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2005年12月20日

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

ハリーポッターシリーズは早くも四作目。
ダニエルラドクリフは、ハリーポッターシリーズで一躍スターダムにのし上がった。
一作目の「ハリー・ポッターと賢者の石」での出演料は25万ドル(約3000万円)だった。
3作目までの出演料の合計金額は1700万ドル(約20億4000万円)。
そして、シリーズ第5作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の出演契約を交わし、
その出演料はなんと1400万ドル(約16億8000万円)。
まだ、10代にもかかわらず、なんともうらやましい限りである。
一生遊んでくらせる!!
それにしても、ハリーポッターシリーズはなぜこんなに火がついたのだろう。
正直、わかんない。
やっぱり、万人受けする内容になってるし、
ファミリーで見に行けそうな作品だからだろうね。
子供がみたら本当に喜びそうだしさ。

ちなみに、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」はR15の作品。
まっ、R15だけあって、結構、
その子供がみたらショックを受けるシーンがちりばめられている感は否めない。
なんで、今までは子供がみても喜んだと思うけど、
今回ばかしはちと違うかなって感じ。
売り上げ大丈夫かな??
上映時間も結構長めだけど、みれるかなって感じです。
けど、個人的にはビデオでいいかもって思いました。

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2005年12月17日

エイリアンVSプレデター

暇つぶしにレンタルビデオ屋で借りてみた作品。
そういや、こんな映画も出ていたなあと思いつつ、
ようやくみることにふみきった!
はっきり言ってジェイソンvsフレディの2の前になるのかと思っていたら、
なかなか楽しめました。
ジェイソンとフレディはあんまり、攻撃に個性を感じないんだけど、
エイリアンも、プレデターもそれぞれ攻撃に特徴があるからスリリングだった。
あと、プレデターが最後のほうで、人間の女性と仲間になって、
友情をはぐくむところは、笑えた。



エイリアンVSプレデターはどちらが強いかというと、
人それぞれ意見があると思うけど、
僕は、プレデターの方がたくさん武器があっていいなあと思った。

まあ、暇だったら、何気に笑えるのでみてみてください。



posted by サマンサ at 18:14| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キング・コング

渋東シネタワーでみました。
まだ、公開して2日しかたっていないからこむわこむわ。
やはり、週末の渋谷映画をみるのは、
ちょっと落ち着かない。
終わったあと、字幕スーパーが流れている間にソッコーダッシュして
エレベーターに乗り込む。
下に下りるときのエレベーターの込みようもたまらん!

ちなみに、SAYURIに続き、キング・コングも約3時間の長編。
だが、3時間はあっという間に過ぎ、オリジナルをはるかに超越したような作品だと思った。
ピータージャクソンさいこー。
ストーリーカメラワーク、CG技術、どれをとっても素晴らしい!

まあ、サルと人間のラブストーリーなんて普通はありえないんだけど、
この映画なら、女性もサルと恋してもいいかも!
って思えるかもしれない。

それにしても、マンハッタンにあんな大猿があわられたらと思うと…。
とにかく、おすすめなんでぜひともみてください!

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posted by サマンサ at 17:56| Comment(110) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

エターナル・サンシャイン

映画館でみようかどうか迷ったんだけど、
DVDでみました。
でも、DVDでみたあと、「しまったあ。映画館でみればよかった」と後悔してしまった。

エターナルサンシャインの監督はMichel Gondry。
DAFTPUNKやBJOKE、Kylie MinogueのPVの監督ということで有名な人。
映画というよりも僕ら、CMの世界においてとても有名な人で、
CMを作る上での映像資料としてよく参考にされる。
この人の映像の個性はみたこともない奇抜な発想と映像美。
例えば、Kylie MinogueのCome Into My Worldという曲の
PVでは何人ものKylie Minogueが街を歩くシーンがあるんだけど、
とてもみていて楽しい。
もちろん合成なんだけど。
プロのエディターがみても、編集点がわからないと舌をまくほどで技術的にも素晴らしい。
僕自身もMichel Gondryの作品は好きで、
作品集を持っています。
ちなみにDIRECTOR LABEL第二弾です。

そんなMichel Gondryが映画の監督をやるということで、
映画館でみようと思ったんだけど、残念ながら、
当時はめちゃくちゃ忙しくてみるのは不可能でした。
ちなみに、一作目の「ヒューマンネイチュア」はこけたように思いました。
二作目もだめかなと思ってたんですが、
エターナル・サンシャインの世間の評判はなかなかいいように思います。
なぜか、PVやCMの監督が映画をやると概して評判がよくないことが多い。
僕もMichel GondryはPVが好きでPV向きの監督だと思っていたが、
エターナルサンシャインが面白かったので、映画館でみればと後悔してしまった。

まずストーリーなんだけど、
ジム・キャリーが、別れてしまった恋人のケイト・ウィンスレットが記憶除去手術を受けたことを知って、自分もその手術を試みるというもの。
ケイトへの思いがとても素晴らしいもので記憶除去手術を受けても忘れることが
できない。
過去・現在、そして未来へと思いが交錯してゆく。
記憶を消しても同じ人を好きになる。
とにかく、演出法は難しいけど、不思議で素敵な映画なのでぜひみてほしいです。



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2005年12月15日

TAKESHIS'

開始40分まではみれる映画
そのあとはわけがわからない展開になり、
話についてゆくのがやっとという感じ。
だけど、笑える。
笑いに飢えている人にはみるのをすすめる。

たけしのすごいところは、
TAKESHIS'のような映画を作れてしまうこと。
一般的にこういった映画は
オナニー映画として、単館上映になることは間違いないし、
普通は排除されてもおかしくないのかもしれない。
普通は何かしら邪魔が入るけど、
たけしが実績を残しているぶん、
誰も何もいえない。
京野ことみも脱いじゃうし、女優ですら、ひとはだ脱いでも、
出たいと思うのが、北野映画のすごさ。

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あと、失敗を認めてしまうことも。
ここはこうすればよかったとか普通、監督は言わないから。
僕もいろんな監督と仕事してるけど、
みんな自分の世界観を持って、プライドの高い人ばかり。
決して、自分の失敗を認めない人もたくさん。
そういう人と比べると、たけしのベネチアでのサプライズ試写のコメントは
とても気持ちがいいものだった。

僕もここ最近、たけしが監督した映画は映画館で
みている。
確か、ブラザー以来みている気がするが、
たけしの人柄にもほれていると言っても過言ではない。
年をとってあんなかっこいいおじさんになっていればどんだけ
うれしいことか。
これからの北野映画にもずっと注目である。

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posted by サマンサ at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8月のクリスマス

新宿武蔵野館でみてきた。
ここの映画館は新宿南口の喧騒の中にあるが、
館内に入ってしまうと、そんな喧騒すら忘れてしまう。
8月のクリスマスは約2週間前はここでしか上映していなかった。
レイトショーでお客さんは10人もいなかった気がする。

舞台は富山の田舎。
ロケ地で富山の高岡を選ぶのがまた渋い。
普通、僕らが田舎のロケにいくときは、
都内近郊の長野とか、千葉とかにいくが、
なかなか富山で長期のロケをするというのはあまり聞いたことがないので、
監督のこの8月のクリスマスに対する思い入れが感じられる。
たくさん、ロケハンしたんだなあと自分の中で勝手に創造してしまうところがまたおかしい。
高岡の冬の街を高地からみた絵は実に壮観だし、
高岡の独特の地方都市の雰囲気もなんともいえない味がある。


また、北陸の海は東京湘南の海とは違い、独特の雰囲気がある。
旅気分にひたれる映画ともいえる。

映画の内容はというと、
田舎で写真屋を営んでいる山崎まさよしと、
小学校の教育実習をしている関めぐみのロマンス
しかし、山崎は不治の病を患い、余命があとわずかだと告げられる。
関を愛するがゆえに、関に愛する気持ちを伝えることをためらってしまう。
本当に泣けた。
映画館をでた瞬間、ここが新宿かと忘れてしまうくらい。

山崎まさよしは本当にミュージシャンなのかというほど、
演技に味がある。
前回の月とキャベツもそうだが、
そこらの役者にはない独特の存在感がある。

もう都内では劇場公開していないと思うが、
ぜひともDVDでみてほしい。
久々に泣ける映画でした。

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posted by サマンサ at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

Mr.&Mrs. スミス

Mr.&Mrs. スミスをみてきた。
ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーのコンビネーションはすばらしかった。
この映画で二人が結ばれたんだというとうらやましい。
俳優さんの間ではそういったことが起こりえるけど、
僕らの仕事ではそういうことはあまり起こりえないこと。
広告代理店や制作会社のクリエイターが女優と結婚するなんて本当にすごいと思う。
話を戻して、
ちなみに、僕はジョリーは「17歳のカルテ」のときが好きです。
あのときは、脇役だったんだけど、すごい存在感があった。
次のトゥームレイダーのときは、おっぱい女優になりさがったのかと思ったのだけど、
今度のMr.&Mrs. スミスで復活の印象を受けた。
内容もスリリングな展開でとても面白かった。
カップルでみるとお勧めですね♪

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2005年12月13日

親切なクムジャさん

SAYURIに引き続き論評します。
先月、渋谷のシネアミューズでみたした。
最初に語ったけど、シネアミューズは僕が一番好きな映画館のひとつです。
ここは本当に落ち着く。
平日の昼間にみたので、人もガラガラ。
やはり映画館はこまないほうがいい。

僕ら、クリエイターは平日の昼間でも企画を考えるといって、
こういった映画をみることもある。
ネタをぱくるわけじゃないけど、映画をみるといい企画を考えるぞって気になる。
それに、映画はどれだけみても勉強になる。
どんなつまんないものでもやはり映画なのだ。

ところで、先月みたのは
「親切なクムジャさん」
韓流ブームにうながされ、みてみた。
主演は、韓国では酸素のような女性と言われている、
イ・ヨンエ
監督は前作のJSAでイ・ヨンエとも組んだパク・チャヌク 。
正直、前作ではイ・ヨンエはいらないじゃんとも感じたが、
今回もイ・ヨンエもあまり、存在感を感じなかったのも事実。
あまり、みていて鬼気迫る感じではなかった。
指をきったり、だまされた男に復讐したり、普段だと、緊迫するシーンであるはずが、
なぜか、監督がコネタをいれてしまい、
緊張感がなくなってしまった。
僕としてはわざわざ映画館で親切なクムジャさんをみる必要はないんじゃないかと
思うが、イ・ヨンエファンの方はみてもいいんじゃないでしょうか。

韓流映画がブームで終わらなければいいが。

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SAYURI

渋谷のシネパレスでみてきました。

ハリウッドが日本を描く映画は何気に好きなので、
公開前から楽しみにしていました。

まず、チケットを買って驚いたのは、
客層。
並んでいる人の3割ぐらいはおじいちゃん、おばあちゃん。
渋谷の平日の時間にこんだけ年齢層の高い人が集まるのはどこか異常。
おじいちゃん、おばあちゃんにしてみれば、SAYURIは青春時代を生きてきたのだから、
当然見たい衝動に駆られるのかもしれないね。

で、内容はというと、
正直、面白かった。
約3時間の長編だったが、あきることなく見ていられたし、ストーリーもしっかりしていた。
日本の文化、伝統、美を前面に押し出した作品だなと感じた。
本当に映像美に驚嘆。
外国の監督が日本を舞台にする映画を作ると、賛否両論だが、
僕は日本人監督が実際こういうものを作るとどうなるのかと思う。
今の現代社会には、日本の古き良き伝統などは微塵もない気がする。
それどころか、日本の若い監督が日本の伝統文化をどれほどしっているのかといいたい。
外国人監督のほうが日本の心を持っているんじゃないかとも思った。

内容を言ってしまうと惜しいので、みなさん、ぜひ劇場でみてください。
おすすめです。

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2005年12月12日

ブラザーズグリム

昨日は某食品メーカーの企画出しのために徹夜で企画をねっていた。
ほぼ、徹夜だったので肝心のプレゼンで頭がボーっとしてしまった。
それにしてもここ最近、忙しすぎる…。
映画論評のブログを書こうとしても、映画をなかなか見る暇があまりない。
だけど、みた映画を論評しようとした以上、論評を書こうと思う。

一番、最近みた映画は「ブラザーズグリム」だ。
みた映画館は渋谷の東宝映画館。
宮益坂付近は込んでいるからなかなかあまり行きたくないのだけど、
個人的に、マットデイモンが好きだったので、見に行った。
ちなみに、一番好きな映画館は渋谷の明治通り沿いにある
アミューズシネカノン。
ビルもきれいだし、とても好きな映画館の一つで、
なんといっても、上映されている映画に好きなものが多い。
ちなみに、論評をさせてもらうと、
「ボーンスプレマシー」のなかでのマットデイモンの演技はとても迫力があり
胸が打たれてしまった。
で、ブラザーズグリムのマットデイモンはどうだったかというと、
なんか間の抜けたキャラでボーンスプレマシーのイメージとは違って
なにか間が抜けておかしな感じがした。
でも、そこに親しみを感じたかな??
グリム童話をネタにしただけあって、
映画自体もコネタ満載でなかなか面白かったように思えるし、
ハリーポッターシリーズをダブらせるものがあったかな??
だがしかし、最後の鏡の女王がいがいに弱かった!!
モニカベルッチの美しさばかりが目立った気がした。
なので、ラスボスの強さをもっと目立たせてほしかった。
だけど、全体的に見て面白かったのでみにいった価値はあったと思う。

まあ楽しめたので、このブログを呼んでくれている人も行く価値はあると思いますよ。

今日が映画の初論評だったけど、
自分がどんな映画をみたかの論評にもなるので、
今後も忙しくても映画をたくさんみてどんどん論評
書いていきたいと思います♪

brothersgrim.jpg

posted by サマンサ at 17:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

はじめまして。

はじめまして。
サマンサと申します。
映像制作会社(映画&CM)に勤める私が本日より、
気になる映画&CMを論評します。

ちなみに、
私の簡単なプロフィールをご紹介すると、

年齢:20代後半
職種:クリエイター(映像企画)
年収:約890万円
勤務地:港区
所在地:目黒区
業界に入ったきっかけ:映像が好きだから

今後、いろいろ書いていこうと思うので、
お願いします。
posted by サマンサ at 18:20| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする