ダニエルラドクリフは、ハリーポッターシリーズで一躍スターダムにのし上がった。
一作目の「ハリー・ポッターと賢者の石」での出演料は25万ドル(約3000万円)だった。
3作目までの出演料の合計金額は1700万ドル(約20億4000万円)。
そして、シリーズ第5作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の出演契約を交わし、
その出演料はなんと1400万ドル(約16億8000万円)。
まだ、10代にもかかわらず、なんともうらやましい限りである。
一生遊んでくらせる!!
それにしても、ハリーポッターシリーズはなぜこんなに火がついたのだろう。
正直、わかんない。
やっぱり、万人受けする内容になってるし、
ファミリーで見に行けそうな作品だからだろうね。
子供がみたら本当に喜びそうだしさ。
ちなみに、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」はR15の作品。
まっ、R15だけあって、結構、
その子供がみたらショックを受けるシーンがちりばめられている感は否めない。
なんで、今までは子供がみても喜んだと思うけど、
今回ばかしはちと違うかなって感じ。
売り上げ大丈夫かな??
上映時間も結構長めだけど、みれるかなって感じです。
けど、個人的にはビデオでいいかもって思いました。






